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冷えた夏みかん

日々妄想、問答。

高慢と偏見

目下、課題です。

 

母という人がいてくれることで、私達の生活は回っています。

さて、母がB型系の、障害者が働ける会社があると教えてくれました。

 

それに私は、乗りたいと思います。

母が言うならきっと当たりでしょう。

 

それに、私達の人生は、自分でどうにかするしかなくて、それは責任を負うけど、しっかりと果たして行けばそれなりの結果と縁がつくというもので、私という人間を信頼していただけるかどうか、そして社会の役に立てる立場にまた戻れるかどうか。

これが見定めどきです。

 

意地悪に出会うかもしれません。何か嫌なことがあるかも。

でも、未来に手を伸ばすということはいつでも喜ばしく、希望にあふれているはずです。

 

人の好き嫌いやいらんことしいなんて、ムシムシ。

私はそのくらい人間が磨かれたはずです。

 

きっと、いい事を運んできてくれるはず。

 

私はまた前向きに生きることを決めました。

人好きのする生活なのはもう周知のこと。

 

後は身をどこに収めるかということで、どうせ磨くなら社会の大人の人に磨いていただこうと思います。

身内だとどうしても甘えが出る。

 

私は今一度、礼儀を習い直したいと思います。

 

そうして、社員として扱っていただけるなら、こんなに喜ばしいことはないはずです。

きっと上手くいくはず。

 

なまけ病なんて、自分で嵌めた癖に言って回る馬鹿な大人もいるくらいです。

私はそれらと縁を切る必要がある。

 

さて、それでは始めましょうか。

 

私の新社会人生活の第一歩です。